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仕事が辛い。疲れた。しにたい。というあなたに伝えたい3つのこと

「仕事に疲れた」

「もうしにたい」

過重な業務に、嫌な上司、この状況が一生続くのかと思うと「しにたい」という言葉がふと脳裏に浮かぶことがありますよね。

私も新人時代は、背負いきれないプレッシャーや怖い先輩たちからのストレスに苦しんでいました。

「もう辞めたい。でも退職なんてできるわけない。」

ギリギリの精神状態にも関わらず「辞める」という選択肢を知らなかった私は、通勤のたびに「このまま事故にでもあわないかな」と思うようになってしまっていたんです。

ただ当時から10年近くたって振り返ってみると、本当はもっと沢山の逃げ道が自分にはあったんだということに気付きました。

きっと今のあなたも毎日を乗り切ることに精一杯で「自分には逃げ道がない」と思い込んでいることでしょう。

そのようなあなたには、今の辛い現状から抜け出してほしい。

ましてや本当に【死】を選ぶなんてことはしてほしくありません。

ここでは仕事に疲れ切って「もうしにたい」と思っているあなたが、「自分には他の道があるんだ」「世界はこんなにも広かったんだ」ということに気付けることを願って書いています。

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私も新人時代は毎日「死にたい」と思っていました。

私も新人時代は毎日が憂鬱で、仕事の前日は夜も眠れませんでした。

「寝たら朝がきてしまう。」

そう思うと、夜眠れなくなってしまっていたんです。

そして朝がくると電車に乗って出勤するわけですが、一駅一駅職場が近くなってくると徐々にお腹が痛くなってきました。

職場につくと過度の緊張により貧血で倒れたこともあります。

当時は本当に毎日が辛くて「しにたい」と思うこともありました。

私がそこまで追い詰められたのには5つの要因があります。

背負いきれないプレッシャー

私が追い詰められた要因のひとつに【背負いきれないプレッシャー】というものがありました。

私は看護学校卒業後、NICU(新生児重症集中治療室)に配属されたんです。

そこには数百グラムで生まれた小さな赤ちゃんや、重度の心臓病を抱えた赤ちゃんなど、とてもシビアな状態の赤ちゃんが沢山いました。

本当に数ミリ単位のミスが死に直結するような現場でした。

看護学生時代には小さな赤ちゃんを看護する看護師さんがかっこよく見えて、さらに「赤ちゃんを助ける」という使命感にも感銘を受けました。

このような思いから大きな憧れを持って入った病棟でしたが、実際は想像以上に過酷でした。

新卒の自分は技術も知識も全然追いついていないにも関わらず、それでも目の前の赤ちゃんは急変を起こします。

そしてその時にきちんと対処できずに、何度も先輩に叱られました。

単に叱られるだけなら、まだいいんです。

私がそれ以上に辛かったのが、ミスが許されないという重圧です。

NICUという現場は自分の判断ミス、技術ミスが赤ちゃんの後遺症につながる危険性さえあります。

そのため処置一つするのにも、とてつもなく大きな重圧を感じました。

その重圧を感じれば感じるほど、頭の中は真っ白になり空回りをしてしまいます。

そして更にミスをしてしまうという悪循環にも陥っていました。

そのため、

「なんでこんなに自分はできないんだ」

「自分には向いていないんじゃないか」

という気持ちだけが大きくなっていったんです。

怖い先輩と複雑な人間関係

かなりシビアな現場なので当たり前といえば当たり前なのですが、先輩たちがむちゃくちゃ怖かったです。

動作が遅いと「もういい。どいて」と手で払われたり、分からないことを聞こうとして呼び止めると「何!?」と威圧的な態度をとられたりしました。

今となっては「緊急時なんだから仕方ないよな」と思える部分もあるのですが、新人の自分にとっては先輩という存在が<恐怖>でしかありませんでした。

ただ先輩が怖いのは緊急時の時だけではありませんでした。

看護師の世界は<新人いじめ>が文化のようになっているといっても過言ではありません。

そのためミスをすると「マジで信じられへんわ」と聞こえるように嫌味を言われました。

また新人時代は先輩に「この薬の副作用は?」「この処置の注意点は何?」と一つずつ質問されて、全部答えられないとボロカスに言われます。

その質問の仕方もかなり威圧的で答えられなかったら「そんなんも知らんと、よう仕事してるな」と言われれたこともありました。

そのような状況なので仕事そのものにも大きなプレッシャーを感じている中、先輩たちにも安心して質問できる状況ではありませんでした。

もちろん自分が分からないままに処置をするのは赤ちゃんの命に直結するため、そのような危険なことはしませんでしたが、だからこそ先輩に質問しなければいけない度に胃痛がしました。

過度な残業に休日出勤

過度の残業や休日出勤も当たり前だったので、ゆっくり心を休める時間を確保することができなくなっていました。

日々の業務が定時までに終わらず、毎日のように残業するのはもちろん。

それに加え大きな総合病院に勤めていると、看護業務の他に委員会や看護研究、学会準備などもしなくてはいけません。

これらの業務はたいてい時間外に行われます。

そのため夜勤明けであっても、委員会があるという理由で夜勤明けの帰宅後、3時間の仮眠をとって再び出勤することもありました。

また看護研究が締め切りに間に合わず休日出勤し、しかも終電までかかったこともあります。

そして衝撃なのが、これらの時間外勤務はすべて手当なしです。

法律的に完全にアウトなブラック病院でした。

それでも当時の私は、そのブラック病院に「これが社会の常識」だと洗脳されていたので、「おかしい」と思いながらも郷に従っていました。

そのようなブラック病院によってプライベートが全く守られなかった私は、どんどん仕事に対して嫌悪感を感じるようにもなっていきました。

「辞められるわけがない」という思い込み

当時とてつもなく精神的に追い詰められていたのですが、自分のなかで「仕事を辞められるわけがない」と思い込んでいました。

そのため当時は「今の自分に残された道はただひたすらに耐えるのみ」と本気で思っていました。

どんなに辛くても他に逃げ道はないんだ。

そう思えば思うほど苦しくなりました。

「仕事を辞めた人=ダメ人間」という周囲からの評価

看護師は入社数カ月で突然仕事に来なくなる人が多いです。

その理由の大半は<精神的>な理由なのですが、他の看護師たちは入社数か月で退職した新人に対して「ダメ人間」の烙印を押します。

「こんな数カ月で辞めていたら、どこにいっても通用しないだろうね」と。

また新卒数カ月で他の病院を退職して、うちの病院に転職してきた人に対しても「絶対に訳ありだよね」と偏見を持ち、その人に対してみんなで冷たい態度をとるのです。

そのような様子をみていた私は、更に「今辞めるわけにはいかない。次の病院にいったらいじめにあうだけだ」と思うようになりました。

逃げ場がない私には、死ぬしか逃げ道がないと思っていました。

新人時代、仕事が本当に本当に辛かったのですが、自分自身「辞められるわけがない」と思っていたこと、そして「周囲にダメ人間と思われたくない」という思いから八方ふさがりになっていました。

「自分にはこのまま耐え続けるしか道はないんだ。」

「ずっとこんな毎日が続くんだ。」

何の疑いもなくそう思っていました。

だからこそ「この状況から抜け出すためには死ぬしかない」という思考回路になってしまったんですよね。

そのため毎朝出勤するたびに「どっかで交通事故にでもあったらいいのに」と何度も本気で思いました。

転職サイトの求人を見るけど行動にうつす勇気なんてない

今の職場を辞められるわけがないと思いながらも、「辞めたい」という気持ちを抑えられない私は看護師転職サイトをずっと見ていました。

そして様々な求人情報を見ては「こういう職場に転職したいな」となんてことばかり考えていました。

自宅近辺の病院情報は、すべて把握したといっても過言ではないくらい情報収集しまくりました。

それでも実際に行動に起こすことはできませんでした。

「今の仕事を辞められるわけがない」という自分で仕掛けた呪縛の方が勝ってしまっていたんです。

なので転職なんて夢のまた夢。

上司に転職の相談する勇気なんて微塵もわいてきませんでした。

入社4年目。思い切って退職したら世界は想像以上に広かった

仕事の辛さは新人時代を乗り越えると徐々に弱まってきました。

そして3~4年目になると、ある程度責任のあることも任せてもらえるようになり、やりがいも感じるようさえなってきていました。

しかし、それでもブラック病院の処遇に絶えられなくなり退職を決意しました。

ただ、その時も気になったのが「周囲にどう思われるか」。

退職すると決めた後、周囲に悪くいわれないかが本当に不安でした。

そのため「結婚、妊活を理由に退職すれば、だれからもダメ人間と思われないだとう」と考え、上司に「妊活に専念したいので退職します」と伝えました。

そして入社から4年半で退職しました。

退職して一番に感じたことは、自分のいる世界は自分が思っている何万倍も広かったんだということでした。

転職した先の病院では、残業はほとんどなく、もし残業しても5分単位で時間外手当がつきました。

また人間関係も良好で質問するとみんなが親切丁寧に教えてくれました。

そのため安心して業務に打ち込むことができました。

転職先の病院は転職組が多かったのですが、スタッフの中には新卒数カ月で退職してここに来たという人もいました。

新卒数カ月で退職なんて、前のブラック病院でいうと「ダメ人間」です。

間違いなくいじめの標的になる人間でした。

しかし、転職先の病院ではそのような人も周囲の人たちに打ち解けて、イキイキと仕事をしていました。

そのため前の病院と転職した病院との違いに大きな衝撃を受けました。

新人当初は、自分の置かれている世界が世の中のすべてだと思っていました。

・残業代がでないのは当たり前。

・残業、休日出勤も当たり前。

・新人はいじめられるもの。

・新卒数カ月で退職する人間はダメ人間。

・ダメ人間はどこにいっても通用しない。

このような自分の中で作られた常識が、職場を変えたことで180度変わったんです。

私がこれまで思い込んでいた常識は転職したことで、

・職員を大事にしてくれる職場がある。

・新人に丁寧に指導してくれる職場がある。

・新卒ですぐに退職しても活躍できる場所がある。

と激変しました。

「仕事を辞めたらいけない」なんて常識は自分で勝手に作り上げて虚像にすぎなかったんです。

仕事が辛い。疲れた。しにたい。というあなたに伝えたい3つのこと

自分の経験を経て、<仕事が辛い。疲れた。しにたい。>と思っているあなたに伝えたい3つのことがあります。

世界はあなたが思っているよりも何倍も広い

まずは世界はあなたが思っているよりも何倍も広いということです。

今のあなたも当時の私と同じように、

「仕事を辞められるわけがない。」

「どこの会社にいっても一緒でしょ?」

と思っているかもしれませんね。

だけど、実際はあなたが想像している何倍もあなたがいる世界は広いんです。

あなたの思っている常識が世の中の常識ではありません。

だから「世の中、どこいっても同じでしょ」と答えを出さないでください。

・もっとあなたを大事にしてくれる会社。

・もっとみんなが平穏に過ごしている会社。

・もっとやりがいが感じられる仕事。

があります。

今のあなたには想像できないような平穏な職場が、同じ日本に存在しているんです。

なので「今の現状から抜け出せない」「一生このまま絶えないといけない」なんて思わないでください。

他人がどう思うかじゃない。あなたがどうしたいか。

ここであなたに一番に大事にしてほしいのは、他人がどう思うかではなく、あなた自身がどうしたいかを一番に優先しましょうということです。

過去の私と同じように、周囲にどう思われるかが怖くて辞められずにいるという人もいると思います。

でもね、この周囲の目を気にしたところで何の意味もありません。

そもそも考え方なんて100人いれば100人違います。

たとえば物静かな人に対して「控えめでいい人」とポジティブにとらえる人もいれば、「自分の意見も言えない人」とネガティブに捉える人もいます。

また所属するグループや組織が異なれば、その集団によっても常識が大きく変わります。

私が初めて務めた病院は残業代を求めること自体が非常識で、残業代を請求するスタッフは「厚かましい人」とレッテルが張られていました。

しかし転職先の病院では残業代をきちんと申請しないと、上司に「なんで書いてないの!?」と注意をされたんです。

このように所属する組織やグループによっても常識なんてものは180度ひっくり返るんです。

そう考えると「みんなにどう思われるかな。」「非常識って思われないかな」と心配することに何の意味もないと思いませんか?

だってあなたのいる組織で作られた暗黙のルールが、世の中の常識というわけではないのですから。

そのため、もう周囲の意見に振り回されるなんてことは辞めましょう。

あなたがどうしたいかを一番に優先してください。

仕事を休みたいと思うなら休んだらいい。

もう辞めたいと思うなら辞めていいんです。

周囲の目を気にして、自分の気持ちを押さえつけることだけはしないでくださいね。

辛いなら退職したらいい。辞めても普通に生きていける。

「仕事を辞めたいなら辞めたらいい」といっても、

・今退職したら、もう再就職できないかもしれない。

・生活できなくなるかもしれない

そのような不安は付きまといますよね。

だけど、安心してください。

日本に住んでいる間は普通に生きていけます。

転職サイトに登録したり、ハローワークに行けば沢山の求人があります。

とくに今は人口減少で人手不足が社会問題になっていますよね。

そのため企業も人員確保に必死なんです。

なので今の職場よりも好条件で、かつ職員を大事に扱ってくれる会社なんて沢山あります。

また今はインターネットの普及により個人が簡単にお金を稼ぐことも可能になりました。

そのため脱サラしてユーチューブやブログを運営して生活している人も珍しいものではなくなりました。

それに本当にどうにもできなくなったときには、国があなたを守ってくれます。

そのため日本にいる以上、退職したからといって命を落とすなんてことにはならないんです。

実際に私の友達にも新卒で入社後、数カ月で退職したという人がいますが、10年たった今、みんな再就職などをして普通に生活しています。

中には公務員試験に挑戦し、晴れて公務員になることができた人もいます。

「仕事を辞めたら人生が終わる」そのようなイメージを持っているかもしれませんが、決してそのようなことはありません。

むしろ<仕事を辞める=悪>と思い込んだ結果、過重労働のはてに過労死したり、うつ病になったりする人が増えていますよね。

日本人は我慢することを美学とする文化があるので、辛くても頑張ることが偉いと思っている人が多いのですが、そのような考えは日本特有の思想でしかありません。

そのことは多くの人が分かっているのに、なぜか「我慢することが良いこと」という思想だけが残ってしまっているのが現状です。

そう考えると「我慢することが正しい」という呪縛が解けていきませんか?

辛いのに耐え続けた結果、病気になってしまったら何の意味もないのですから、あなたの思い描いた道を突き進んでください。

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おわりに

「しにたい」と思うほど仕事が辛いなら、辞めてしまいましょう。

今の職場よりも優しくあなたを受け入れてくれる職場は絶対にあります。

今の職場にいると、その職場の雰囲気が世の中のすべてのような気がしてしまいますが、決してそんなことはありません。

あなたが今いる世界は本当に小さな小さな世界の一部でしかないんです。

その小さな世界でまかり通っている常識が世の中の常識だというわけでもありません。

・残業代が出ない。

・異常なノルマ。

・休日出勤。

・上司のパワハラ。

それらを「常識」「仕方ないもの」と思ってあきらめないでください。

そしてその世界から抜け出すためには死ぬしかない。なんて思わないでください。

あなたが持っている選択肢は、あなたが気づいていないだけで、本当はもっともっと沢山あるんですよ。

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